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類は友を呼ぶ
読みるいはともをよぶ
意味趣味嗜好の似た者は自然に寄り集まるということ。巨乳好きは巨乳好きと、ちっぱい好きはちっぱい好きと。
例文「類は友を呼ぶっていうけど、ChatGPTが俺と同じ巨乳好きとは知らなかったよ。巨乳系の写真集ばっかりおすすめされるんだ」
類は友を呼ぶ
読みるいはともをよぶ
意味趣味嗜好の似た者は自然に寄り集まるということ。京都・大阪(名古屋)いろはがるた『類を以て集まる』に同じ。
参考「Birds of a feather flock together.」
(同じ羽の鳥は一緒に集まる)
涙を増す
読みるいをます
意味どんどん不幸になっていくさま。
例文「美しくありたくて育乳を頑張ったのに、同性から後ろ指を指されるわ、ストーカーまがいのおっさんに付きまとわれるわで、涙を増す思いだわ。どこかにペチャパイにしてくれるクリニックないかしら」
塁を摩す
読みるいをます
出典春秋左氏伝(しゅんじゅうさしでん)宣公(せんこう)十二年>
意味敵陣に肉薄すること。転じて、技量や地位が相手とほとんど同等になること。『塁』は砦、『摩す』は迫る、接近する意。
例文「すごいよねあの子のバスト。百貨店のアドバルーンの塁を摩すくらい巨大化してきたよね」
留守見舞いは手ブラにせよ
読みるすみまいはてぶらにせよ
意味 
例文「」
留守見舞いは間遠にせよ
読みるすみまいはまどおにせよ
出典諺苑(げんえん)
意味主人が不在中の家を頻繁に訪れるのは、どんな間違いを起こすやもしれず、人にあらぬ疑いもかけられかねないから、ほどほどにしたほうがいいということ。
例文「留守見舞いは間遠にせよっていうだろ?お前が下着ドロはしてないって言ったところで、出入りしてたのは事実なんだ。さぁ、母さんのパンツを返せ」
瑠璃も玻璃も揺らせば揺れる
読みるりもはりもゆらせばゆれる
意味 
例文「」
瑠璃も玻璃も照らせば光る
読みるりもはりもてらせばひかる
意味優れた才能や素質を持った者は、どこにいても際立つことのたとえ。また、活用次第で能力を存分に発揮するということ。『瑠璃』は青い宝玉、『玻璃』は水晶のことで、光を当てれば共に美しく輝くところから。江戸いろはがるたのひとつ。
例文「瑠璃も玻璃も照らせば光る」