取り戻せ、ハリのあるバストと女性の権利
――フェミニズムの今とこれから
デカパイ亭たれ子氏といえば育乳家としての活動の傍ら、巨乳女子によるアイドルユニット「DKP48」プロデュース、地元サッカークラブ「川崎プルンターレ」設立、謎の爆乳プロレスラー「たれ子・The・グレート」としてついにはプロレスデビューも果たすなど、その活躍はとどまるところを知らない。
そんな育乳界の革命児デカパイ亭たれ子氏が、ゆかりのゲストを招いて女性の現在と未来をひも解く「デカパイ亭たれ子X(クロス)」、記念すべき第一回はグラビアアイドル時代の戦友でもあり親友、ペチャパイ亭板代氏との対談をお届けします。
やーん板代久しぶり!
ほんと久しぶりねえ。あなた、また胸が大きくなったんじゃない?(笑)。

体質なのかしらね(笑)。
あなた輝いてるわ。とってもきれいよたれ子。


年齢とカップ数を重ねるたびに、女でいることの難しさを痛感してるわ私。
Tareko's
EYE
女で
Tareko's EYE
女で
オンナと仕事

あなた芸能界やめた後、何してたの?
地元へ帰ったのよ。実家が商店街の小さな雑貨屋でね、今はそこを継いで働いているの。まな板の私が、まな板とかの生活雑貨売ってるってわけ(笑)。


(笑)お互い女だし、化粧代を稼がなくっちゃね。
そうね。もちろんいい化粧品を使ったからってみんながみんな美しくなるわけじゃないわ。でも男性以上に、自分にかかるお金が多いのよね女って。






